« ゴッホを訪ねて | メイン | フォンテーヌブローとヴァンセンヌの森 »
2006年08月15日
ル・アーブルとルーアン
に行ってきました。
ル・アーブルは↓の絵が描かれた場所です。クロード・モネを筆頭に印象派に凝ってていろいろ語ってくれた高校の美術の先生を思い出しました(名前なんだっけ?)。マルロー美術館は印象派の先駆者ブータンの作品がたくさんあります。

クロード・モネ「印象 日の出」 (参照:wikipedia)
ルーアンはジャンヌダルクが処刑された町で、町全体がいい感じでした。写真(↓)は処刑された広場のもので、悲劇の場所は今はまったりとした飲み屋街になってました…。
投稿者 tu-ka : 2006年08月15日 08:08
コメント
北から帰ってきたよー。
そっちはもうメルヘンなオーラがでまくりだぁね。
投稿者 しんぺー : 2006年08月16日 19:04
見たよー。やはり北は海の幸がうまそうだね。今度一緒に行こう!
この町は古い建物が多くて、なんかいい感じだったよ。
投稿者 マナブ : 2006年08月16日 22:28
