2008年4月アーカイブ

Maldives

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4/21~26の間モルディブに行ってました。会社の出張です。
写真: http://www.sfc.wide.ad.jp/~irino/photo/20080421Maldives/

宿泊していたのはFull Monn Maldives(写真左)、その島では一番安い4つの部屋が1棟になっている(写真中)、342号室の部屋に泊まりました(写真右)。

泊まった部屋は大きなベッドが2つ(写真左)で、トイレとシャワーはくっついており(写真中)、ベランダからはすぐ海が見えました(写真右)。

TVはNHKが写っており日本事情に4時間遅れでついていけました。

宿泊した部屋は島の端、そしてもう一方の島の端ボート乗り場(写真左)までは15分で行け、島の景色はこのような雰囲気(写真中・右)

水は非常に透明度が高く(写真左)、3日目にはボートダイビング(写真右)してきました。インストラクターは微妙に日本語がしゃべれる現地の人でした。英語/日本語混じりながらしゃべってきます。。ただもう一人日本人の人がいました。なお、オープンウォータのライセンスを持っておきながら、体験ダイビングに申し込んだのですが、午前中の体験ダイビングには、K大のA先生がいらっしゃいました。オープンウォータのライセンスを持っていたおかげで午前中のダイビングはチェックダイビングとみなされて一気に安くなりました。

朝の月(左)、夕焼け(右)

休みを2日間(4/14(月), 15(火))とって、4/12(土)から3泊4日で会社の先輩・後輩とともに、ダイビングのライセンスをとりに行きました。
使ったツアーは、クリックしてたら見つけた、ホワイト・ベアーファミリーという旅行会社のオーシャンダイブという部門(?)のPADIオープンウォータのツアーで、3人一部屋で53,500円でした。
実際のダイビングスクールはサウスワードというところでした。ここに直接頼むと29,400(但し別途ライセンス申請代6,300円と、2日目オプションのボートからのダイブを選んだので追加料金の6500円がかかりました)だから、ホテルと飛行機代が24,100という計算に、まあまあお値段的にはまずまずだったかなと思ってます。(もっと安いダイビングショップもあるみたいだけど)。3泊4日なのだが、沖縄の発着日は自由行動、なので実質海潜ったのは4/13(日), 14(月)。
学科は、沖縄に着いた日(4/12)にホテルに行ったら教材を渡されて、とにかく自習しておいてクイズに答えておいてくださいとのこと。3人で行ったので役割分担して適当にやった。そして次の日(4/13)、学科を出発前に事前に終わらして来るツアーの人達を那覇空港で待ち、その車の中で答え合わせ。3人で役割分担している自分たちも相当ゆるゆるだが、ダイビングショップも相当ゆるゆる。まさか車の中で答え合わせするとは思わなかった。最終試験も、「自分たちで教材見ながらやっておいてください」というやり方でした。で、月曜日(4/14)に海潜った後にダイビングショップの事務所みたいなところで答え合わせする方式で、教材見ながら時間制限なしで問題を解いているので基本的に落第はありえないようなやり方でした。
実技は、最初プールとかでやるのかと思いきや、いきなり海へ。とはいえ限定水域ということで深さ2~3mくらいのところに機材をつけてマスクの着脱などの練習。実習初日はもう1本で水深7m位へ。どうも右耳の空気のとおりがよくないのか、右耳が先に痛くなる。耳抜き失敗して痛かった。。実習2日目(4/14)はボートで移動して座間味島で2本、黒島で1本。割合昨日の経験を元に耳抜きを頻繁にやっていたのだけど、座間味島の2本目で一人がどんどん浮上していくのでつられて浮上してしまい、実はそれが間違いと気づいて焦ってしまって一気に潜ってしまい、またもや耳いたい状態。ちなみに3本目も何故か途中で浮いてしまった。ほぼあがる直前だったので殆ど問題はなかったのだけどたまに浮力がコントロールできなくなります。
SouthwordBoart.JPG
この船で移動。滅茶苦茶ゆれて移動中は何も出来なかった。写真は実は1日終わって引き上げ時の写真。Water.JPG
座間味島で停泊中に取った水面の写真。これくらい透き通っていました。
しかし、今後やるかどうかがちょっと疑問。もともと普通にはそこそこ泳げるので、逆に機材に命預けていることに若干の恐怖感があったりします。きれいなリゾート地だったら素もぐりで2m程度潜れば良いんじゃないかと勝手な意見。

今メインで使っているwebの環境(ココ)はどうもCS型のRelational Databaseの利用が明文化されていないこともあり、PerlTiddlyWikiをSQLiteに対応させることにした。
というわけで動いた。

www.sfc.wide.ad.jp/~irino/software/PerlTiddlyWiki-9-sqlite.tar.bz2

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