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janvier 03, 2008
I am legend
ウィル・スミスのアイ・アム・レジェンドを家族3人揃って元旦に見に行きました。お父さまと映画だなんて、生まれて初めてかもしれない。キャラメルポップコーンを3人で分けつつ仲良く映画鑑賞。こういうの好きです♪ちなみに新薬として開発されたウィルスの副作用で狂犬病のような症状が地球上に蔓延し、”人間”が地球上からいなくなるという話だったのですが、やっぱり人間は自然によっていつか淘汰される運命なのかしらん、と考えてしまいました。人間の作り出したものによって人間が敵になってしまうとは何とも皮肉で悲しい話です。現実的にありそうな話でもあります。ストーリの途中で神さまが出会いをもたらした、という部分があったのですが、非常にアメリカ的だと思いました。
投稿者 funya : janvier 3, 2008 09:13 PM
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コメント
偶然、最近東京奇譚集を読みました。
また、この映画を一月二日に義兄と観ました。
後から知ったのですが、映画の後半は映画会社の要求で
撮り直されたそうです。
見終わってなんとも私はすっきりしませんでした。
funyaさんは如何でしたか?
投稿者 susu : janvier 14, 2008 05:34 PM
> susu君
なんだか奇遇だね♪
すっきりするような映画ではなかったよね。
この映画をみた後、それが来るとある程度わかっていたのに防ぎきれなかった災害にあって自分が死ぬという夢を見ました(汗
もちろん自己再生をしたがっているんだと positive に受け止めましたけどね(笑
映画って夢を与えるものだと私は思っているので、もう少し明るい映画を次回は見たいな。
投稿者 funya : janvier 16, 2008 12:57 AM
